シェルスクリプトの復習

いやー最近腰痛がひどい。

いや、腰というより背中あたりかな。
なんか背中が痛くて…

やはりこの職業は体に良くない。
毎日PCと猫背になってにらめっこ。
目も疲れるし、肩も凝る。
姿勢も悪くなり、背中も腰も痛い。

ああ、俺は何故こんな道を選んでしまったんだw

でも選んだ以上は仕方が無い。
今日も一日がんばるぞーー!

まぁ、そんなこんなで前回に引き続き、シェルスクリプトの復習なう。

ちょっとしたツールを作ると、よくファイルを読み込んだりするのとかがあるので、
ファイルの存在チェックとかの機能良く使います。

ファイル存在チェック
if [ ! -e test.txt ]; then
echo “test.txtは存在しません!”
fi

こんな感じ。
「-e 」で存在しているかのチェック

ちなみに「-s 」はファイルサイズが0かどうかのチェック。
うーん、わざわざこのオプションって作る意味ってあったのかな…そんなに便利だろうか。

また、ファイルの中身を一行ごと読み込みたい場合。
こんなのも良くあるよね。
以下は引数で与えたファイルを一行ずつ読む場合。

while read line
do
echo $line
done < $1

こんな感じ。

いやー楽しい。
最近全然コーディングしてなかったから、ちょっと久々にやると楽しいですなー。
やっぱり人にやらせてチェックするより、自分で書いた方が気分がいいですなー。
少なくとも自分は自分の言う通りに動いてくれるしw

まーでも、やっぱたまにハマると嫌になるけども…

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