Linux環境のシェルのループ記述について

シェルでちょっとしたツール作成。
ずーーーーっと昔は結構シェルスクリプト書いたんだけど
最近はLinux環境のプロジェクトとも離れてたり、ガリガリ書くよりマネージ的なことも増えてきたりで、
やっぱそのくらい前のことだとあんまり覚えてない…。

viで書いてるとなんか文法間違ってもその場でエラーになってくれないしw
もっと親切じゃないと僕は大変なのだ。

せっかく久々にやったので、今後すぐにコピペできるようにメモメモ。

======================
まずは基本から。ループ処理はこんな感じ。
ITEMS=(aaa bbb ccc)
for ITEM in ${ITEMS[@]}; do
echo $ITEM
done

引数を一つずつずらして処理するのはこんな感じ。
while [ “$1” != “” ]
do
echo $1
shift
done

それから、カレントにあるファイル名一覧を一つずつ処理するときはこんな感じ。
結構ちょくちょくやりたくなるよね、こーゆー処理は。
for FILE in `ls *.html`
do
echo $FILE
done
======================

まー、今思い返せば全部確実にやったことあるんだけどなーw
まー、忘れていると。
ほんと記憶力の低下は恐るべし。
でも久しぶりにコマンド叩いてvi使ってツール作ってみたら、なんだか楽しいな。

またちょくちょく怪しい自分だけの便利ツール作ろーっと^^

コメントを残す

サブコンテンツ